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お礼

 投稿者:しょう  投稿日:2010年 2月12日(金)21時09分18秒
  >aBs様

こんにちは、このような寂れたページへようこそおいでくださいました。
まさか、そういうキャンペーンをされているとは露とも思わず気付くのが遅くなってしまいました。

月がとっても蒼いからは。もう大分前に書いたものに為りますが、未だ自分の中で大きなウェイトを占める話でもあります。いい加減どうなんだと思わなくもないのですが、ある意味原点という事のでしょう。そういう意味でも感想をいただけ大変嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。
 
 

感想

 投稿者:aBsメール  投稿日:2010年 2月 7日(日)19時32分13秒
  こんにちわ、ものかき交流同盟より飛んで参りましたaBsと申します。名簿に載っています『月がとっても蒼いから』を拝読させていただきましたので、感想を書かせていただきます――視点が今までにないと思いました。若干ネタばれになりそうなんですが、、、狩られる側の視点としてゎ主人公の描写が上手いなぁと感じました。
個人的に夜の散歩というか夜中に出歩くことが多いので、こういうことが起こったらって思うと怖くなりますねぇ。
ハラハラしつつもまとまった終わり方で楽しませて頂きました。
読ませていただきましてありがとうございました。
感想らしい感想になりませんでしたが、書きこませて頂きますね。

でゎ、この辺で失礼します。

http://angbsan333.web.fc2.com/

 

PC壊れました

 投稿者:しょう  投稿日:2007年10月20日(土)23時00分26秒
  題名どおり壊れました。
つくづくついていないと言いますか、何と言いますか。
修理から戻ってくるまで更新も何もかんも無理です。

久しぶりに更新するかぁとか考えていたらこれです。
祟られてんのかな
 

花見準備中?

 投稿者:しょう  投稿日:2007年 4月 9日(月)22時16分55秒
  まあ、現実逃避ですが。
データ飛ばしたのはショックでかかったです。
どーにか消えたところまでは直しましたが、気力尽き気味です。
おかげでどーも、違う方向に浮気しつつ……。
自分の考えたキャラでないキャラを動かすのは難しいですが、面白いので、色々登場させたいなと思うのです。

上月君は、私にとっても、謎です。いやはや。
 

花見も乙ですね~

 投稿者:甲斐ミサキ  投稿日:2007年 4月 7日(土)00時21分10秒
  4/5付けの日記感想。
人物大集合で読むだけでわくわくしそうですが、収拾がつくのか……
(だってキリコがいますからね)
アクマロは現状ストラップなので特に喋らなくても平気かと(笑)
あとやはり上月くんですね。彼が今のところ一番の謎……というかツボですねb

http://www27.atwiki.jp/kiryugaya/

 

キリコと日本誕生

 投稿者:しょう  投稿日:2007年 3月29日(木)22時24分11秒
  えらい事になりそうだなこれは、これで。

宇宙戦争、書こうかなと思いつつ、ネタを固めていたりします。
まあ、チャットでやった与太話なネタも交えつつ、なのでどうなるか分かりませんが。

ゴジラ級の怪異といえば、延々天敵の怪獣をぶつけ続けて最後には怪獣の種類が一巡してしまったというギャグ漫画を思いだしました、いやはや。

では、またよろしくお願いします。
 

キリコと宇宙戦争

 投稿者:甲斐ミサキ  投稿日:2007年 3月27日(火)18時23分37秒
  しょうさん、こんにちわ!
さて、題名のことについて。
有り無しかと問われればもちろん、有り! です!
うわっ読んでみたいと思うキャッチーなタイトル。これだけでヤバイ代物です。
ちなみに甲斐はゴジラ級の怪異が霧生ヶ谷を襲う、その時キリコは?!
というのを考えています。まぁちゃっかりオチはつくんですが。
宇宙戦争、いつか読めたらなって心底思うのでした。

それではまたお邪魔しまーす。

http://www27.atwiki.jp/kiryugaya/

 

いやはや

 投稿者:しょう  投稿日:2007年 3月11日(日)23時26分35秒
  こちらこそお世話になっています。
今回初めて裏話みたいなものを書いた訳ですが、
ひたすら行き当たりばったりだなぁと言うのが自分の正直な所なので、
論理的に見えたならそれはきっと……。
霧生ヶ谷の世界観はたぶん、大勢の人が関わっていく事で、外側に広がっていく世界観なのだろうと思います。
自分が好きなシェアードワールドというと、ワイルドカードが来る訳ですが、
こちらはきっちりと組み合わさり内側を埋めていくタイプかなと。
なにせ架空の歴史を作っていく訳ですから。

その意味では、兎に角、自分が使いたいと思う設定を使って、物語を紡いでいく事が霧生ヶ谷の成功に繋がっていくと思っています。
出来る限り、参加していきたいと思いますので、今後もよろしくお願いします。
では。
 

「月は水底」について

 投稿者:甲斐ミサキ  投稿日:2007年 3月10日(土)00時53分51秒
  初カキコです。しょうさん、お世話になっています。
製作裏話、ふむふむと頷きながら読んでおりました。
論理的に、世界観の組み立てがなされる、その思考の流れ、とても興味深く思います。
シェアワールドと、一概に言いますが、例えばしょうさんが新たに何かを発想して膨らませていただく、これも一つの形ではないかと思います。
伝言ゲームみたいなもので、人づてに渡るうち、段々と最初の形が朧になっていく、シェアワールドの世界観ってそういうものじゃないかなって思います。

ともあれ、しょうさんが続けて書いてくださったことにより、世界が一歩進んだととても喜んでいます。ありがとうございました!
それでは、またお邪魔しますね。

http://www27.atwiki.jp/kiryugaya/

 

お願いします

 投稿者:しょう  投稿日:2007年 1月27日(土)23時21分29秒
  遅くなりましたが、どうぞよろしくお願いします。
企画の管理は大変かと思いますが、無理しない程度に気楽にやってください。

では。
 

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